100年の信頼を
次なる一歩へ
自然豊かな和歌山の恵みに感謝し、
この地で受け継ぐ伝統の味と技術を、
私たちは次世代へと繋ぎます。
支えてくださるお客様、
そして働く仲間たちへの感謝を胸に、
新たな挑戦を続け、
笑顔あふれる未来を創造し続けます。
代表取締役メッセージ
Message
弊社は、大正十五年(1926年)の創業以来、和歌山県田辺市の地で
「厳選された極上の一粒」を追求し、梅にこだわり抜いた製品をお客様にお届けしてまいりました。
2026年12月に、弊社は創業100周年という記念すべき大きな節目を迎えます。
1世紀という長きにわたり事業を継続できましたのも、ひとえにご愛顧くださったお客様、そして支え続けていただいた地域の皆様のおかげと深く感謝申し上げます。
時代は常に変化し、お客様のニーズも多様化しておりますが、私たちはこれまで培ってきた伝統の味と技術を大切にしつつ、この100周年を新たなスタートラインと捉え、次なる100年に向けて、常に新しい挑戦を恐れず、進化し続けてまいります。
お客様一人ひとりの笑顔のために、社員一同、より一層の努力を重ねて参ります。
梅屋のあゆみ
HISTORY
和歌山県西牟婁郡田辺町(現 田辺市)に
梅の店大谷屋を創立


「鶯の宿」
同所に有限会社梅の店大谷屋を設立
代表取締役社長に大谷喜三郎就任
商号を有限会社梅屋に変更
本店を田辺市湊1563-4に移転する
田辺市湊1563-4に工場を建設
株式会社梅屋に組織変更
本店を田辺市神子浜736-239に設置
田辺市神子浜736-239に本社工場を建設

「梅美人」

「かつお梅」

「梅エキス」

「梅ムース」

「低塩梅(赤)」

「低塩梅(白)」
株式会社梅屋菓子製造部門を和歌山県
西牟婁郡 日置川町(現 白浜町)へ移し
梅屋日置川工場として製造開始
田辺工場:梅酒製造開始


「うめゼリー」

「みかんゼリー」

「紀州梅酒」

「しそ梅酒」
丸大食品株式会社のグループ会社になる
梅干しの種抜き機械導入
梅干しのピロー包装機導入


「紀州南高梅種抜き梅」

「たっぷり梅干」


「紀州調味梅干個包装」


「紀州南高梅 和み梅」
和歌山HACCP取得(日置川工場)


「ぜんざい」
田辺工場
梅干し乾燥庫導入



「紀州干し梅」
和歌山HACCP取得(田辺工場)

「紀州アソートセレクション」

「梅ドリンク」
FSCC22000の認証取得(日置川工場)

「カップデザート」

「カップスープ」
創業100周年を迎える

「個包装梅干し」

「市販用梅干し」

「業務用梅製品」

「梅酒」

「梅ジャム・梅肉・梅エキス」

「カップデザート」
「百年のまごころを、次の百年の笑顔へ」
